仕事ができない人の特徴。影でウワサされてしまわないための改善法

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「君は仕事ができないな」

なんて周りに言われたらとても落ち込みますよね。

表で言われていなくとも、裏で実は言われているとしたら…。

実際に職場でそういうレッテルを貼られている人も、その恐怖を抱えている人も、仕事への取り組み方をまとめていきますので、自分を見なおしてみて下さい。

▼目次

仕事ができない人によく見られる特徴

実は仕事ができないと言われる人には特徴がいくつかあります。

あなたが気付いていないだけで、その行動が「仕事ができない人」へと繋がっている可能性もあるんです。

そうならないよう、その特徴についてまとめてみましょう。

仕事に対してネガティブ

仕事への取り組み方がネガティブな人はどうしたって尊敬される人にはなれません。

もちろん仕事はストレスが非常に大きくかかります。

そのため、時にはネガティブになることもあるでしょう。

ただそれが慢性かしてしまうと、言い訳がましい人と言われかねないんです。

失敗して注意を受けた時「自分のせいじゃない」「聞いていない」など、次回に繋がらないことを並べてしまうのはまさに「できない人」となります。

言われたことはできても自主性がない

言われたことはそつなくこなせるタイプの人も、一個まちがえば「仕事ができない人」に属してしまうことがあります。

自分からなにか発言したり質問したりができない人は、自主性がなく考えて行動できないと捉えられてしまうんですね。

上司が求めている部下の姿が言われたことを実行できる存在ならばよいかもしれませんが、積極的に意見してくる部下を欲している人は多いですから、自主性があるに越したことは無いでしょう。

結果としてその自主性が仕事に対してアグレッシブかどうかを決めるものにもなります。

自主性が無い=消極的と捉えられてしまうと「できない人」になってしまいますね。

プライド高い完璧主義者

言葉だけ聞くと仕事ができそうと思いますよね。

ただ仕事においてはこの性格はとても悪影響を及ぼすことがあります。

まず丁寧に仕事をやりすぎて、作業スピードが遅くなってしまいがちになること。

たしかに大きなミスはしないかもしれませんが、速度を求められる現場でそれをやられてしまうと、周りからの評価は高くはなりません。

また完璧主義の人は自分でなんでもやってしまおうとする傾向にあります。

ですから頼まれたものは何でも引き受けてしまいますし、誰かに助けを求めることもなかなかしません。

結果としてチームワークも取れないと判断されると、決してミスをしないにしても「できない人」の枠に入ってしまうでしょう。

スケジュール管理ができない

仕事ができるできないで言えば、ここが一番わかりやすいかもしれません。

やらなければいけないものをメモする、これは誰でもできると思います。

でもそれを何時、何日までにやって、次はこれをやる。

これが整理できていないと、しっかりとやれば一日で終わる作業も、二日三日とどんどん先延ばしになってしまいます。

このスケジュール管理は、二、三日の話では終わりません。

これが何か月も積み重なっていくと、スケジュール管理ができている人との差は本当に大きなものになります。

まだ終わらないの?頼んどいたあれやってる?と上司から聞かれた時にすぐに答えられないような人は、まさに「できない人」のレッテルを貼られてしまいます。

整理整頓ができない

仕事が出来ない人は整理整頓が苦手な人が多い傾向があります。まず机の上を綺麗にしないと作業効率がものすごく下がります。

物がどこにあるか把握してないことなどあり、そうなるとミスに繋がります。仕事の出来る人は一つの仕事が終わると机を片付けてから、次の仕事をし始める事が多いです。

帰るときも同じです。片付けして帰らない人は、周囲の人からだらしない人とも見られます。整理整頓は誰でも出来ることであるため、すぐに片付けて気持ちを切り替える事がおすすめです。

お客様や関係者に対する態度が悪いなど、チームプレイができない

お客様や上司、部下、同僚などの関係者への態度が良くない人は、最初のうちは良くても、いつか仕事で躓いてしまう傾向があります。

仕事とは個人プレーで行うのではなく、周りの人と協力しながら進めていくことが多いです。そのため、唯我独尊タイプで、突っ走り周囲の人への態度が良くない、愛想が悪い人は、次第に周りからの協力が得られなくなるため、そのうち仕事がうまくいかなくなることが多いです。

また、お客様への態度が良くない人は、場合によっては、ビジネスの継続が難しくなることもあり、会社に迷惑をかけてしまうケースもあります。

特にルート営業など、決まった顧客を抱えているビジネスモデルの場合、1件1件のお客様との契約継続が大切になってくるため、態度やマナーに気をつける必要があります。

悩み事を誰にも打ち明けない、ホウレンソウ(報告・連絡・相談)ができない

悩みは、誰にでも付き物です。しかし悩みを抱えても、それを打ち明けることができず、周囲の人に相談してない人も多いと思われます。そういった人は、相談していれば早期に解決できていた事にも、時間をかけてしまいがちです。

溜め込んだり耐えたりするのではなく、周りの上司や部下、家族などにアドバイスをもらってみてはどうでしょうか。困っている時は相談し、失敗してしまった時には連絡、報告することにより、上司や部下との連携を強めミスをケアし合う事も可能です。

逆を言うと報告、連絡、相談の三つができていない場合、互いに足を引っ張ってしまう事になるため、報告、連絡、相談は密にし、早期に解決を目指す事が大切です。

時間を見ない、タイムスケジュールが頭に入っていない

会社員として働いている人で時間を見ない人は仕事ができない人が多いです。そのような人は働く時間が決まっているのにも関わらず、少し時間が過ぎても焦らず残業をしがちです。ミスが多くて残業しているようでは、時間効率が悪くデメリットしかありません。

また、時間にルーズな人は締め切りなどに対しても危機感が薄く、締め切りを守れないようならば上司からの信頼も失ってしまいます。出来る人は頭の中に基本的なタイムスケジュールが入っており、何時までに何をすべきかという事をわかり、1日の流れを考え仕事に取り組んでいます。

少し余裕を持ってタイムスケジュールを組むと、時間通りに仕事が進んだ場合、余裕を持って休憩も取れるはずです。タイムスケジュールをしっかり把握し効率的に仕事を行う事ができれば、仕事においても余裕ができると思います。

メモを取らない、取り方が下手な人

メモを取ることは重要な事です。取らない人は何回も上司に同じことを聞いてしまい評価が下がってしまったり、上司の機嫌を損なってしまいます。

上司に何度も同じことを聞いてしまっては、上司は何度も繰り返さなくてはならなくなり、こうなってしまうと上司にとってイライラが溜まる原因になりやすいです。

またメモを取っている人でも要点を理解していない場合には、後から読み返してみると何が何だか分からないという事が多く、最終的には分からないで終わってしまう事があり、これではメモを取った意味がなくなってしまいます。

単にメモを取るだけではなく、「要点を抑えてメモを取る」ことが大切になっています。

視野が狭く周りを見てない人

視野が狭い事により、他の人の進捗状況が把握できない場合や、自分が仕事に没頭してしまい、自分が他の人より遅れてしまうような場合があり、それによって迷惑をかけてしまう事もあります。

また、周りの場の空気を読み取れず浮いてしまったり、目先の事を優先してしまったりする傾向があります。

視野を広く持ち他の人の進捗状況が分かれば、他の人への気配りなどができるようになります。気配りができる事は仕事において同僚や上司から好かれる事が多く、自らの出世や仕事効率の上昇に繋がります。

仕事ができないレッテルを剥がすためには

一度仕事ができないレッテルを貼られると、それを払しょくするのは大変です。

周りからの評価を覆すには、自分の働き方を大きく変える必要があります。

人は簡単には変わりません、その中でも無理なくできることから始めていけば次第に評価はついてくるようになります。

そのためにすべきことをまとめていきましょう。

ネガティブな口癖をやめる

ネガティブな口癖というのは、本人だけじゃなく周りの士気にも影響を与えます。

隣に「疲れた、忙しい、めんどくさい」というような人が座って同じ作業をしていたとしたら、気持ちの良いものでは無いでしょう。

ため息をつくなども、目に見えてしまうのであまりよくありません。

ネガティブな口癖を続けていると自分から行動する意欲も無くしてしまいます。

行動力が仕事ができる人への一歩にもなるわけですから、まずはしっかりと口癖を改善してみることをおススメしますよ。

スケジュールをしっかりとつけるようにする

自分が頼まれた仕事に対して、何時までにやる、何日までにやるというのをしっかりと決め、その通りに行動できるようにしましょう。

またその際、物事にしっかりと優先順位をつけるようにすると良いでしょう。

先にしなければいけないものをクリアしておくことで精神的な余裕にも繋がりますからね。

難しいと思うようであれば、まずは自分のその日のスケジュールを振り返るようにして見て下さい。

その中で無駄な時間があったなと思う所を、次回で改善する。

その繰り返しが、あなたにとって最適なスケジュールを立てる近道になるはずですからね。

「ほう」「れん」「そう」を大事に

仕事ができない人に圧倒的に多いこの要素。

「ほう」「れん」「そう」をしっかり行うようにしましょう。

「ほう」→報告…仕事の途中経過など、しっかりと上司に報告しましょう。

「れん」→連絡…不具合が起こった時等、自分で判断せず関係者に連絡を取りましょう。

「そう」→相談…分からない事、聞きたいことがあったらすぐに上司に意見を聞きましょう。

これら「ほう」「れん」「そう」ができない人はそのまま「仕事ができない人」のレッテルを貼られることになります。

職場によってはこれができないとそのままクビに…なんてことにもなりかねません。

当たり前、と言っていいくらいにできるようにしておいた方が良いですね。

自分が作業する環境を整理整頓しておく

机の上が散らかっている人、服装がだらしない人。

これらはどんなに作業を効率的に行えているとしても、仕事ができない人と思わせてしまう要因になります。

きちんと整理整頓されていれば、仕事だけじゃなくプライベートでもちゃんとした人なんだろうなというポジティブな印象を持ってもらえます。

机の上にメモ帳やボールペンが散乱していませんか?

仕事の資料がファイリングされてないまま放置されていませんか?

せっかく仕事ができるのであれば、こういったところで損をしないようにするのはとても大切ですからね。

客観的な見方をして仕事ができるか

仕事をしていると客観的な見方が必要な場面が必ず来ます。

ですがそのような場面に限らず、いかに自分を客観視できるかというのは、仕事ができる人になるためにとても必要な要素です。

では客観的な見方というのはどういったことを言うのか、どんな利点があるのかを見ていきましょう。

誰でも最初は仕事ができない

この意識を持つことはとても大切です。

特に仕事をし始めて一、二年であればこの考えはもつべきでしょう。

仕事ができないと認識すれば、プライドを持つ必要もなくなり、比較的軽い心で仕事に取り組むことができます。

できないのが当たり前と思っておけば、質問もしやすく、またできることが増えてきたときの達成感も感じやすくなるでしょう。

ただネガティブな使い方は厳禁です。

どうせ自分は仕事ができないから、手を抜こう…なんてネガティブな気持ちは一気に評価を落とす要因になってしまいますからね。

あくまで「できないから頑張ろう」と思えることが大事です。

誰も見ていないようで、しっかりと見られている自覚を持つ

仕事というのは必ずその努力を誰かが見ています。

誰もいないからサボってしまおう、誰かが見てるときだけ頑張ろう。

そういった細かな差が、大事な場面での良し悪しを決定づけることになります。

いつでも自分は見られている、そう思って仕事をしていれば気がゆるむこともないでしょう。

陰口というのもこういった部分から発生しやすいです、見られていないところでの行動が一番評価として広まりやすいという事を覚えておいてください。

不必要な残業をしない

いつまでも会社に残って残業している人は、客観的に見て尊敬されるでしょうか。

状況によってどちらとも取れます。

責任感があって、必ずこの仕事を明日までに終わらせる、という意識と。

残業して終わらせればいいや、という意識。

この二つを見比べるだけで、できる人とできない人の差がはっきりとわかりますね。

仕事ができる人は不必要な残業をしません。

しっかりとスケジュールを管理し、それに沿って行動できているためです。

不必要な残業は、普段の仕事への取り組み方が疑われ、さらに残業代なども増えることから経理などからも良い目では見られなくなります。

しっかりと効率よくやれば終わらせられるものなら、定時で帰るようにするのが一番です。

自発的な意見を大事にする

仕事をしていると、自分から発言できる機会というのはなかなか少なくなります。

その少ない場面で自発的な意見を出せるかどうかが、できる人を作っていきます。

それは単なる質問や、よくわからなかった点を聞くだけでも構わないのです。

あなたが分からないことが、他の人も分かっていないケースはよくあります。

恥ずかしがらずに、質問・意見することは上司などの客観的視点からすると、しっかりと会社のことを考えてくれているんだな、という目線になります。

慣れてきたら、自分はこう思う、と言った自分の考えを述べるようにもしていきましょう。

その積み重ねが成長となり「仕事ができる人」を創り上げていきますから。

仕事ができると言われるためにすぐできる事

上記で述べた事を埋めていければ、少なくとも仕事ができない人にはならないでしょう。

ただ全部をすぐにできるかと言ったらそれは難しいと思います。

三日坊主に終われば、かえって評価を下げてしまいますから。

ですからすぐにできる事を中心にまとめていきましょう。

分からないことはすぐ質問する

とにかく最初は質問をしまくることが大事です。

これってどういう意味ですか?もう少し詳しく教えて頂けますか?

たくさん聞くという事がそのまま意欲があるなという評価に繋がります。

質問している側も、聞いたからにはしっかりやろうという気持ちが芽生えます。

『質問をする』このたったひとつの行動で変わるものはうんと多いのです。

一つでも良いので、実践してみて下さいね。

話を端的にまとめる

聞かれたことに対しての説明をするとき、回りくどくなってはいませんか?

これは仕事の効率の悪さが露呈してしまう悪い部分です。

○○の仕事どうなった?いつまでにできそう?と聞かれた時、

「○○は今△△の段階で、あと30分くらいかかるんですけど、次の工程が1時間ほどかかり、他の部署から頼まれたこともやらなければ…」

こういった説明は時間がかかり、要点も分かりづらいため聞いてる側もイライラしてきます。

「今○○はこの段階ですので、明日には完了できそうです。」

くらい端的に答えられるようにしていきましょう。

相手が何を知りたいのかを会話からしっかりと掴めるようにすると、結果的に部下や同僚との会話にも活かせるため、チームワークも良くなりますからね。

身だしなみを整える

仕事ができそうな人は、見た目からそう感じる事ってありませんか?

そのオーラを出していくというのはとても大事です。

そしてそれはすぐにできる事。

しっかりとアイロンをかけたシャツを着たり、ネクタイが曲がっていないようにしたり、髪がボサボサじゃなかったり。

そういった面に気を付けてみると、第一印象から変えていけます。

もし今まで身だしなみがあまり整っていなかったなと思ってもそれはチャンスです。

変わろうとしている、と一目でわかるポイントですから、一気に評価を覆していけるということ。

明日から、早速実践してみましょう。

時間を守る人間になる

どんなに仕事ができたとしても時間を守れない人は評価されません。

もし今遅刻や欠勤、納期が遅れるということがあるなら、少しでも少なくするようにしましょう。

上司が安心して仕事を任せられる人というのは、ミスをしない人もそうですが、しっかりと時間を守ってくれる人です。

それに勤怠は昇給面でも関わり、結果的に全体のモチベーションの軸を担ってきます。

自分よりも仕事は出来ないけど、無遅刻無欠席だから向こうの方が昇進した。

そんな未来にたどり着かないように、今から気を付けましょう。

何ができて何ができないのかを知る

今の自分に何ができて何ができないのか。

それを知ることは、仕事上の自分の穴を埋めていくために必須です。

押さえていくために、どういったことを意識していけばいいでしょうか。

仕事ができる人も、できないことはある

一見仕事ができるように見える人でも、苦手なことはあります。

例えば書類を作成することは得意でも、電話対応が苦手だったり。

営業トークがすごく上手だけど、朝起きるのが苦手だったり。

仕事ができる人は、自分の弱点をうまく隠しながら行動しています。

自分もうまく立ち回れるようになるために、何ができないのかを理解して、そこをフォローできるような態勢を整えていくことが大事ですよ。

なにをするのが一番良いのか、要点を押さえる

今の自分に求められているものが何なのかを考えるようにしましょう。

完璧に仕事をすることは誰にもできません、必ず失敗する経験はあります。

その中で、何をすれば失敗しなかったかを考えられる人は「できる人」になります。

今行っている作業で、一番大事なものはなんなのか、考えてみましょう。

その答えはあなた独自のものとなり、結果、仕事の中での個性に繋がります。

個性は武器になり、評価を創り上げますから、大事に考えるようにしてくださいね。

バランスよくすべてをできるようになろうとしない

なんでもできるようになるのが一番です。

でもそれが一番難しく、心が折れてしまう原因にもなりかねません。

まずは自分の担当している部分についてを伸ばしていきましょう。

その他の足りない部分は、考えていけば、経験を積めば補える部分です。

すべてをバランスよくできるようにするのではなく、今頑張るべきことを優先して習得するようにしましょうね。

仕事ができない人にイライラしてしまうときの対処法

仕事が出来ない人ほど辞めないため、仕事ができない人にイライラしている…そんな人も多いと思います。

仕事ができない人が近くにいてどうしようもない!というとき、どんな対処法があるのでしょうか?

最初はみな仕事ができないと考える

これは特に新人が入社してきた場合などですが、入社して間もない人に、過度な期待を持たないことが大切です。

最初は仕事ができなくても、経験と積むことで急成長する、「大器晩成」型の人材も多くいます。

長い目で成長を期待するという気持ちを持つことで、今の姿だけではなく、未来の成長した姿をイメージできるため、少しイライラを抑えることができる可能性があります。

指導することを諦める

新人ではなく、長い間在籍しているにも関わらず、どうしようもなく仕事ができない人材というのもいるものです。

仕事ができない人ほど、長く会社に留まり、なかなか辞めない傾向にあるため、こうした人には周囲も困っていることが多いです。

こうしたタイプの人は、向上心も少ないため、今更仕事ができるようになるケースは少ないです。そうした場合、彼の能力に見切りをつけ、諦めて、周囲の人で彼の分の仕事も補っていくということも大切になってきます。

「なぜ同じ給料で私が彼の分の仕事をしなくてはいけないのか?」と不満を持つ場合もあるかもしれませんが、「社内で成果が認められて出世する」、「スキルが人一倍身に着き、待遇の良い会社に転職できる」など、こうした苦労は、後から自分のキャリアに跳ね返ってくることが多いです。

そのため、短期的な視点ではなく、長期的な自分のキャリアを見据えて、大変かもしれませんが、仕事ができない人に目をつむって、頑張っていくことが大切になります。

「仕事ができない」は変えることができる

ここまで読んで頂いて、いかがでしたでしょうか。

仕事ができないと悩んでいる方が、少しでも改善していければ嬉しく思います。

この記事で取り上げたすべてができる必要はありません。

でもひとつひとつ積み上げていければ、気付いたときにはあなたは「仕事ができる人」へと変貌していることでしょう。

できる事から、スタートしてみて下さいね。

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