カテゴリー別アーカイブ: 会社の評判

年収や社風など、それぞれの企業の評判について書いていきます。実際の社員にインタビューした内容も多数記載。

富士通の年収、仕事内容を部門別についてまとめてみた

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富士通の年収、残業の実態

富士通の待遇は、おおむね良好な待遇であると言えます。残業はしたらした分だけもらうことができるので、残業代で年収を稼ぐことができます。しかし、個人的には年収はもっと高くてもよいと感じています。

ほかの電機メーカーよりは平均年収は797万円と、高く年収は設定されているという面がありますが、入社3年目まで給料は上がらず一律のまま、その後は時間外労働などの加算が増えていき、そしてその分の給与が発生していきます。

その後は、年功序列で給与は、微増していきます。

基本給が安く、残業代で稼ぐ風土

富士通は残業が多く、この残業代が加算されているため、他の大手電機会社と比較して、高い給与水準となりますが、基本給が安く設定されているため、その分残業をしないともらえないということになります。

そのため、ダラダラと残業をこなしているという方も多いです。

年間休日は125日程度と、休日は比較的多いため、恵まれているといえるでしょう。

 

富士通の仕事内容

若いうちから仕事を任されるため、経験を積むことができる

富士通では、どの事業にしても、若いうちからどんどん仕事を任されていく傾向があります。このため、仕事にやりがいを感じる面も多いです。

 

富士通では、巨大なプロジェクトなども多数あるため、経験が浅くとも、どんどん提案や企画などを任されるという機会も多いようです。このため、経験を若いうちから積んでいくことができる職場であるといえるでしょう。

また、たとえ、開発や設計であったとしても、顧客数が多く、また新規顧客の獲得が必要とされるため、コミュニケーション能力や、営業力が必要とされます。

 

営業部門への配属が多いが、他部門への配属もある

富士通に入社後は、主に営業部門へと配属されることも多いですが、ハードウェア部門やシステムエンジニアなどのIT系部門が多く、また、事務などの事業スタッフもあり、それぞれの事業の仕事を行うことになります。

営業の仕事内容

営業の仕事の場合には、主にお客様の訪問などがメインとなります。そのほかには、ソリューション、商談などを行うことになります。

 

SEの仕事

また、SE(システムエンジニア)や開発スタッフは、それぞれの多種多様な、ハードウェアを開発するという流れになります。

 

事務部門の仕事

事業部門では、事務や総務、また会社の経理などのバックオフィスの仕事を行います。

 

富士通のノルマ

気になる富士通のノルマに関することですが、システム開発部門の場合、それほどノルマはありません。しかし、定時にいつも帰れるというわけではなく、巨大なプロジェクトなどを任されたりするケースもありますので、この場合には、残業やノルマなどを求められるケースもあります。

 

営業はノルマがある

富士通の営業の場合には、ノルマがあります。営業にはそれぞれノルマが課せられ、これをこなすことが必要であり、成績に応じて、昇進が決まります。

このため、普段からノルマに追われている社員は多く、体力、そして精神力が求められることになります。

 

ノルマの達成によって、給料が著しく変わる訳ではない

また、富士通では、情報や技術の進歩が非常にスピーディーでありこれについていくのが大変です。しかし、ノルマをこなしていて、高い成績を上げている社員、とそうではない社員でも給与はそれほど変わらず、ノルマがこなせなくとも、一定の給与が得られるため、楽な会社、ぬるい会社、とも評価されている面があります。

 

まとめ

今回の記事では、富士通の年収や残業、仕事内容について書いてきました。

入社を考えている人は是非参考にしていただければと思います。

富士通への転職を考えている方へ

富士通は人気企業であり、内定をもらう難易度が比較的高い企業です。

そのため、面接や書類の事前準備をしておくことが、かなり大切になってきます。

転職エージェント経由で応募することで、面接で聞かれる内容を事前に教えてもらうことができるため、内定の確率を上げてもらうことができます。

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メガバンクの年収、仕事内容、人間関係についてまとめてみた

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大手のメガバンクに就職、転職を考えているという人も多いのではないでしょうか。今回の記事では、年収、仕事内容、人間関係、ノルマなどについて記載してありますので、是非参考にしていただければと思います。

メガバンクの年収

メガバンクの年収ですが、大手企業の中でも高水準になっています。

業務内容に関わらず、40歳で1000万円程度の年収であるのが一般的です。法人営業の給与は以前に比べると減少傾向にありますが、それでも高水準をキープしています。

 

メガバンクには学閥がある

メガバンクには、学閥があるというのが特徴です。例えば、メガバンク以外の社外で役に立つことなどを実際に覚えることができるような本部勤務の場合には、特定の大学出身者だけとされています。

 

入行直後はとにかく資格を取得することが求められる

新入社員として入社後、1年間はとにかく勉強することが求められることになります。

入行前にも、その勉強は必須とされており、証券外務員の資格取得は望ましいとされているため、内定者の9割以上が、取得した状態で入行します。

その後、積極的に英語講習を受けたり、また保険商品の取り扱いなどにも携わるため、ファイナンシャルプランナーの資格などを取得することを望まれます。

資格勉強をして知識を身に着けた後に、お客様を持つようになり、融資を行うようになります。

 

初期配属が非常に重要である

メガバンクでは、最初に配属される支店で、大体の将来像は分かると言われています。出世しそうな上司のもとにいるかどうか、ということが重要になっています。

出世した上司に引っ張ってもらうことで、昇進の道が開かれることがほとんどです。そのため、支店よりも本部にいるほうが、昇進できる可能性は高く、本部勤務の場合は、年収は20代で800万弱はもらうことができます。

 

メガバンクの仕事内容

メガバンクの総合職の場合、仕事内容は多彩ですが、多くを占めているのが法人営業になります。

法人営業では、担当先のお客様の課題を聞き、アドバイスを行い、融資を決めるという、銀行のビジネスに関する営業を行います。

融資を単に取り決めるだけではなく、お客様の事業拡大や、他社とのビジネスマッチングなどの悩みなどを解決し、良い方向へ導くためのお手伝いをする必要があります。

 

厳しいノルマが設定されており、飛び込み営業もしなくてはならない

既存のお客様や、主要取引先以外にも、飛び込み営業をしなければならない機会は非常に多いです。

支店ごとにノルマが細かく定められており、個人レベルでもノルマを達成することを求められるため、ひどい人はノイローゼ気味になってしまうこともあります。

入社したばかりの新入社員であったとしても少額のノルマは課せられることになり、融資額100億などのノルマを課せられる人もいます。

達成できていない場合は、残業をしてでもノルマを達成するということが求められ、最終的に数字が達成できなかった場合には、白い目で見られることになります。

 

しかし、ノルマが課されているうちはまだよく、見捨てられてしまうということもあります。

こちらのノルマが大変厳しいということで、5年で同期のほとんどが辞めてしまうという支店もあります。

 

出世競争は激しい

入行するとまずは全国の支店に配属される形となります。その後、入社7年目に、最初の選抜があります。

この選抜に合格をするかしないかによって、同期であっても、給料に大きく差がつきます。誰にでも出世するチャンスはありますので、うまくチャンスを生かした人は、給与面でも大きく飛躍することができます。

その後、11年目では、第二の選抜があり、14年目で第三の選抜があります。

こちらのメガバンク内の選抜試験で合格をした場合には、支店次長、また、本店の上席調査役などに昇格をすることができます。

20年目には、第四の選抜があり、ここを通過すると支店長になるコースが開かれます。

しかし、ここまでたどり着くのには、相当な努力が必要となっており、同期の2割程度である、とされています。

 

減点方式の評価制度

メガバンクでは減点方式で評価が決まることになります。何かミスをしたり、失敗をした場合には、細かく減点をされるというシステムです。

同期による足の引っ張り合いなどがあることも珍しくありません。

また、メガバンクの評価報酬制度は、コロコロと変わってしまうことが多いので、混乱してしまうことも多く、正当に評価されない、という声もよく聞きます。

 

メガバンクの社風

メガバンクの社風ですが、体育会系である部分が多く、また学閥がありますので、出身大学ごとの壁などを感じることもあり、少し複雑な面があります。

信頼できる上司の元で働くことができたのならばよいですが、そうではない場合は、理不尽な思いをするケースもあります。

 

人間関係は基本的に良くない

メガバンク社内では、過度な出世競争があります。何度も選抜試験があり、同期同士で競う必要はあるシーンも多数あります。

このため、ほかの会社に比べると、人間関係が悪いというのが特徴です。

 

上司のミスをかぶったり、納得のいかない仕事をさせられたりといったことも多いため、人間関係でストレスを溜めて退職を余儀なくされるケースというものも増えているといわれています。

出世争い、派閥争いなどもありますので、こういったものに飲まれながらやっていくことができる人ではないと、ストレスが溜まってしまうことも多いです。

 

過酷な出世争いなどに勝ち抜くことができるようなスキル、根性を持っている方でなければ、なかなか人間関係の問題をスムーズに乗り越えていくことは難しいでしょう。

 

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これでも入社する?大手証券会社の仕事内容と過酷な労働環境をまとめてみた

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大手証券会社は過酷な環境である

証券会社はかなり過酷で、辛い環境であると言えます。

今回の記事は、大手証券会社(野村証券、大和証券、みずほ証券、三菱モルガン証券、SMBC日興証券のいずれかの会社)に新卒で入社し、2年ほど働き辞めた人の話を聞くことができたので、その内容を書いていきたいと思います。

入社、研修段階から、実際の業務の様子まで、どのようなやりがいや辛さがあったかについて、詳しく書いていきますので、これから証券会社に入社を検討している人は、是非参考にしていただければと思います。

 

では、さっそくインタビューした内容の話を書いていきます。

 

新卒で大手証券会社に入社

営業の順位や結果が明確に出るため、モチベーションを高く保って働くことができる、これが僕が新卒で証券会社に就職した理由でした。

結果を出せば、その分給料にもきちんと反映される環境であることも、魅力的だと思っていました。

 

証券会社に入社すると、まずは研修を受けることになります。研修では、ビジネスマナーと基本的な金融知識を学びました。他の証券会社の研修はかなりハードなところもあるようですが、僕が入った証券会社の研修は、それほど厳しくなく、研修中に寝ている人もいるくらいでした。

このころは、同期と仲良く平和な暮らしをしていたのをよく覚えています。

 

1か月の研修を終えて、各支店に配属

研修が終わると、全国にある各支店に配属されることになります。配属されてからも、まだいきなり営業をするのではなく、2週間ほどの期間は、細かい金融知識を学ぶことになります。

こうして、業務に最低限度必要な金融商品の知識を身につけさせられた後、新規開拓の営業を開始することになります。

 

顧客リストをもとに電話をかける毎日

新人の場合、数100件の顧客のリストを渡されることになります。

このリストには、多額の金融商品を購入してくれる可能性のある、経営者や医師などのお金を持った人たちの名前などが書かれています。

リストを参考に、ひたすら電話をするように指示され、「社長いますか?」と繰り返し、聞いていました。

実際に1日に100件は電話をしていたのですが、アポを取れるのは、良くて2、3件でした。

 

お客様を訪問した後は、お礼の手紙を必ず書く

電話でアポを取ることができた場合は、その会社や病院に訪問をしに行き、金融商品の説明をしに行きます。訪問を行った場合は、社長に会えたかどうかに関わらず、必ずお礼の手紙を書くというのが、証券会社の営業のルールになっています。

この手紙というのは、なかなか良い営業スタイルであり、手紙を書くと会ってくれる社長もいました。(今時、手紙を書く人は少なく、証券会社くらいしかやっていないため、珍しがられるため。)

 

移動手段は基本的に自転車

また、訪問の際の移動手段は基本的に自転車であり、毎日自転車でたくさん移動することになります。これは当時の同期から聞いた話なのですが、島にいる社長を訪問しに行く際は、船やヘリで移動をすることもあったそうです。

 

大手証券会社の3つの辛さ

1、営業ノルマが未達成の場合、非常にシビアに詰められる。

証券会社は非常にノルマの厳しい環境です。そのため、営業ノルマを達成できていないときは、上司にとことん詰められることになります。実際にパワハラのような詰めもかなり体験することになりました。

 

2、基本的にお客さんからは冷たい対応をされる。

証券会社を余り好ましく思っていない社長も多いため、訪問しても冷たい対応をされることがほとんどになります。冷たい対応をされても、ノルマのために営業をし続けなければならないのは、かなり辛いことでした。

 

3、自分がされて嫌だと思うことをやらないといけない

厳しいノルマがあるため、断られても、しつこく何度も訪問して営業することが求められます。

僕自身しつこい営業をされて嫌な思いをしたことがあったため、しつこく訪問することで相手が少なからず嫌な気持ちになるというのは、身に染みてよく分かっていました。

自分がされて嫌なことを、ノルマのためにせざるを得ないというのは、本当に心苦しいことでした。

 

まとめ

 

今回の記事は、証券会社に新卒入社した人の体験談をもとに記事を書いてきました。

証券会社は非常に厳しい環境ということが、よく分かりました。

しかし、その分、給料と福利厚生はかなり恵まれている(30歳で1000万円近く)ので、厳しい環境で耐え抜ける自信のある人は、入社してみる価値はあると思います。

ただし、ただ年収が良いからという理由や、大手の知名度だけで入社を決めるのは、非常に過酷な環境であることを考えると、辞めた方が良いと言えます。

 

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辞めたけど、いい会社でした。大手電力会社の良いところを5つ挙げてみた

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僕は、ある理由から大手電力会社をわずか1年半で辞めました。しかし、大手電力会社には、社員にとって良いところがたくさんありました。在職中も会社を辞めてからも、会社に対して感謝の気持ちをずっと持っています。今回の記事では、大手電力会社の良いところを5つ挙げていきますので、就職や転職を考えている人は是非参考にしていただければと思います。

*あくまで僕が入社した電力会社の話であって、他の電力会社は異なっている可能性がありますので、注意してください。

1、ノルマがない等、精神的なプレッシャーが少ない。

電力会社はどの部署にも、「ノルマ」という概念が存在しません。これは、あくまで独占企業であったためからかもしれないため、自由化されるこれからは分かりません。ただ僕が在職していた頃は、ノルマがない等、精神的には非常に楽で、ゆとりを持って働くことができる環境でした。

 

2、有給が取りやすい。

部署にもよると思いますが、休みは本当に取りやすい環境でした。僕は、1年目から有給を10日ほど使わせていただいていました。(上司の方が積極的に休みを取るように推奨してくれたため、決して無理を言って取得していた訳ではありません。)これは他の会社では、めったに許されないことだと思います。

これは僕の部署だけの話ではなく、他の同期の話を聞いても、休みは取りやすい環境が多かったと思います。

 

3、福利厚生が整っている。

福利厚生は、かなり整っていると思います。社宅や独身寮が格安で利用することができます。(ちなみに家賃補助はありませんでした。独身寮はきれいな新しい寮と、汚い寮の差が激しいです。)保険も安く加入できたりと、非常に福利厚生は整っていると思います。

 

4、サービス残業は一切ない。

電力会社は、残業が少ないという風に言われますが、忙しい部署は残業を相当しています。「残業はありますが、サービス残業は一切ない。」これが電力会社の現状であると思います。残業代を支払わない会社が多数ある中、きちんと残業した分だけを全て支払ってくれる会社というのは、非常に恵まれた環境であると思います。業務について勉強するために、少し会社に残っている時間さえも、残業としてカウントしていただけたのは、感動したのを覚えています。

 

5、会社が潰れることや、リストラがない。(今後は分かりませんが…)

現代は、どの企業も安定ということはなく、どの企業も倒産する可能性があるし、また大企業であっても、リストラを勧告することが多々あります。

電力会社も、近年は原子力が止まっており、稼働できなかったため、収支が悪化し、非常に経営は厳しい状況です。そのような厳しい環境であっても、ボーナスがカットされたりと給料が減るということがありましたが、「リストラ」や「会社の倒産」といった、最悪の結果にはこれまでなることがありませんでした。

 

電力会社のメリットまとめ

今回の記事では、電力会社の社員にとって良い点を5つ挙げていきました。本当に社員に優しい恵まれた環境であったと考えています。(繰り返しになりますが、これはあくまで自由化前の話になります。しかし、社員を大切にするという会社の基本的な姿勢は今後も大きく変わっていくことは少ないとは思います。ただし、経営状況によっては、リストラ等が起こりうる可能性もありますが。)

なかなか入社してみないことも書かせていただきましたので、就活生の方は是非参考にしていただければと思います。

僕がなぜこのような恵まれた環境を辞めたのかについては、また別の記事で書いていきます。

 

 

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